映画評・書評・その他日常について

映画を観て・本を読んで、何を思ったのか?についての覚書です。
また、何気ない毎日の中の出来事についての覚書でもあります。

四月は君の嘘*青空エール

四月は君の嘘

青空エール

の二作品を観た。


心を遊ばせて、熱中する何かに取り組むことの素晴らしさを感じた。


心を遊ばせることって、今の私にとっては難しいことだ。

でも、かつての私は、半分夢を見てるような空想の世界に生きていた。

両極端だ。


最近、日々の生活がしんどくてしょうがないのは、私なりの心の遊びがないからかもしれない。


自由に空を飛ぶように心を遊ばせてやりたい。


そんな気がした。

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